Telnetサーバ機能を有効にする
「コントロールパネル」 ⇒ 「プログラムと機能」 を開く。
「Windowsの機能の有効化または無効化」を開く。
「Telnetサーバー」にチェックを入れ、「OK」ボタンを押す。
変更が完了したら閉じる。
Telnetサーバを起動する
「コントロールパネル」 ⇒ 「管理ツール」 を開く。
「サービス」 を開く。
「Telnet」を選択し、マウスを右クリックする。
「プロパティ」を開く。
「スタートアップの種類」プルダウンメニューを開き、「自動」または「手動」を選択する。
- 自動:PCの起動と同時にTelnetサーバを起動する。
- 手動:ユーザが手動でTelnetサーバを起動する。
「開始」ボタンを押し、Telnetサーバを起動する。
「Telnet」の「状態」の欄を確認し、「実行中」になっていることを確認する。
Telnetサーバにログインできるユーザを指定する
「管理ツール」 ⇒ 「コンピュータの管理」 を開く。
右カラムに表示された一覧の中から「TelnetClients」を右クリックし、「グループに追加」をクリックする。
「追加」ボタンをクリックする。
「詳細設定」ボタンをクリックする。
「検索」ボタンをクリックする。
表示されたユーザの中から、Telnetサーバへログインするユーザを選択する。
今回は、今Windowsにログインしているユーザ(自分自身)を選択した。
ユーザが追加されていることを確認し、「OK」ボタンをクリックする。
Telnetサーバへログイン出来ることを確認する
コマンドプロンプトを起動する。
「telnet localhost」と入力し、「Microsoft Telnet Server」にログインできることを確認する。
Telnet、コマンドプロンプトともに「exit」を入力して終了する。
.png)
.png)
.png)
.png)
.png)
.png)
.png)
.png)
.png)
.png)
.png)
.png)
.png)
.png)
.png)
.png)
.png)
.png)
.png)
.png)
.png)
.png)
.png)
.png)
.png)
.png)
.png)
.png)